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2016年11月16日(水)
レッスンイベント

ピアノ×交流会

皆さんの身近にある楽器を今一度、よく知っていただくための気軽な会です。
同時に、指導者同士、楽器店の皆さまと日ごろのレッスンの悩みなども共有しながら、交流を深める機会です。
前半に弾き比べや、楽器の歴史を辿りながら、ピアニスト・指導者としての視点で毎日のレッスンや練習に生きる音楽創りに触れます。
後半には交流会を予定しています。地元魚沼市、近郊、新潟県内のピアノ指導者の皆さま、大歓迎です!

2016年11月12日(土)
コンサートイベント

第17回 ベヒシュタイン・デー「ピアノとオーボエの饗宴」

オーケストラではプリマドンナ的存在のオーボエ。「白鳥の湖」では有名な旋律を奏でていますよね。
その多彩で情緒あふれる音色を持つオーボエと色彩豊かなベヒシュタインピアノが融合し、織り成す美しいハーモニーをたっぷりとお楽しみください。

2016年11月11日(金)
コンサートイベント

第8回 赤坂ファースト・フライデー・コンサート

古くから舞踏曲としてヨーロッパで親しまれてきたワルツは、様々な作曲家により
、やがて音楽の一つのジャンルとして花咲きました。
浮き立つようなリズムで組み上げられたその優美な曲調は、今でも根強い人気を誇っています。
今回は、19世紀末から20世紀にかけて洗練され、同時に複雑な輝きを湛えたワルツを取り上げます。
秋の夜長に、きらびやかなひと時をお楽しみ下さい。

2016年11月5日(土)
レッスンイベント

第6回ベヒシュタイン倶楽部@武蔵ホール

日ごろの練習の発表の場でもあり、様々な方との交流の場でもあるベヒシュタイン倶楽部。
武蔵ホールの木の温もりを感じながら、ベヒシュタインを演奏してみませんか?
今回は、人気ピアニスト近藤嘉宏さんを講師にお迎えして開催致します。
この機会をお見逃しなく! 
8分枠に若干の余裕がございますので、お早めにお申し込みください!
武蔵ホールで録音された近藤嘉宏さんの演奏が武蔵ホールHPにUPされておりますので、是非ご試聴ください。

2016年10月24日(月)
レッスンイベント

フルコンサートピアノ試弾会

まるで音が降り注いでくるような武蔵ホールの音響空間でベヒシュタインをご試弾いただけます。
リピーターも多く、ご遠方からもお越しいただいております。
ホールで弾くからこそ気づくこともあります。
この機会にぜひご試弾ください!

2016年10月22日(土)
レッスンイベント

≪レッスン曲目更新しました≫末永匡 特任講師レッスン @武蔵ホール

待望の末永先生のレッスン。前回のレッスンで「豊かな表現をするために必要なテクニック。
そのために、どんな練習をすればいいの?」というお声が多く寄せられました。
今回は、そのお声を受け「テクニックとその練習法」を中心にレッスンしてくださいます。もちろん、他のお悩みもご相談いただけます。
武蔵ホールの音響空間で本番を想定したレッスンをご受講いただけるこの機会をお見逃しなく。
定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください!

2016年10月19日(水)
コンサートイベント

サウンドクルージングミナト2016

南青山・六本木・赤坂を中心とした地域の「ライブハウスのクルージング」や、ホール・広場等での「コンサート」にて、ジャズにとどまらず、クラシックやロックなど、多彩なジャンルの音楽に触れられる、港区の文化イベント。
今回は汐留ベヒシュタイン・サロンが会場に使用され、ベヒシュタインを使ったコンサートをお楽しみいただけます。
世代や国境も越えて、音楽に共感してみませんか。心ゆくまで、サウンドクルージングをお楽しみください!

2016年10月14日(金)
コンサートイベント

I love Chopin ~オールショパン・コンサートシリーズ~

幼少時からイギリスで活躍し、エリザベス女王戴冠式にて演奏した名ピアニスト 赤木飛輪が、オールショパン・コンサートシリーズ 第1回に登場。

2016年10月8日(土)
コンサートイベント

第16回ベヒシュタイン・デー 哀愁のヴィオラ&ピアノ

落ち着きのある渋い音色のヴィオラ。
オーケストラではあまり目立つ存在ではないものの弦楽器と管楽器の橋渡し役として、また内声部を支える縁の下の力持ちという重要な役割を担っております。
今回はベヒシュタインピアノとヴィオラが作り出す味わいある演奏をお楽しみください。

2016年10月7日(金)
コンサートイベント

第7回赤坂ファースト・フライディ・コンサート「ベヒシュタインで奏でる ドイツ古典からロマン派作品」

とりわけ西洋音楽を続けていると、「バッハ」という作曲家や 、「ドイツ」という国に切っても切り離せない、一種特別な思いや感情を持つことを禁じ得ません。どこから発してどう流れてきたのか…それはまるで作品をみることが一筋の音楽史をみるようでもあります。ドイツ語という言語を使った各々の時代の作曲家、バロック 古典 そしてロマン派 、バッハ、ハイドン、シューマン。それらの3人の作曲家の持つ全く異なる世界をベヒシュタインと共に皆様にお届けいたします。